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2018.03-05 / UX・UI・Growth Hack

 

私はアメリカのティーンに向けたARビデオ電話アプリGraffityのUI/UXを担当させていただきました。Graffityでは友人とリアルタイムにARの3D空間にお絵描きのチャットができます。
App store:ARビデオチ電話GRAFFITY

 
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My Role

 

2018年3月にアメリカの若年層向けにARコミュケーションアプリを開発する6人のスタートアップ、Graffityのサービスの立ち上げに参画を決意しました。

唯一のデザイナーとしてUI/UX設計、ユーザーヒアリングで使うビデオプロトタイプ制作、ユーザヒアリングを行いました。またアメリカ進出に向けて、ロゴやキーカラーを含めたリブランディングとデザインシステム設計を担当しました。

2018年の5月は1ヶ月間アメリカに滞在、現地の大学(UCLAとUSC)に赴き、ユーザーヒアリング、ユーザービリティーテスト、シャドーイングを実施しました。プロダクトマーケットフィットを目指し日々仮説検証を繰り替しています。

ACCOMPLISHMENT

・4月にオススメのARアプリとしてApp Storeで紹介
・マイナビのARアプリの特集で紹介:日常生活が便利に! 進化を続けるiPhoneのARアプリがすごい
・JWAVEで紹介:スマホアプリ「Graffity」がもたらす“新コミュニケーション”の形とは?

 

 
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